トリトン 3月の月例会開催決定!

EFA(応急手当法)

福岡・トリトンのEFA(応急手当法)

EFA(応急手当法)
当コースでは心肺蘇生法(CPR)や病気やケガの応急手当の仕方を紹介します。
万が一の事故や急病の際に、「まず何をすればよいか?」を身につけ、躊躇することなく手がさしのべられるようになります。
海洋実習はありません。ノンダイバーの方でも参加できます。

PADI継続教育プログラ(EFA)ム(EFA)
当資格取得はレスキューの認定条件となっています。


料金システム

レギュラーシーズン 15,400円
ハイシーズン(7~8月) 16,500円

二分割も可能です。
初回月7,700円、翌月7,700円

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料金に含まれるもの
講習代、消費税
料金に含まれないもの
申請料

4,180円
教材代
(eラーニングの場合)8,580円
(教本の場合)3,270円
FER マニュアル

計算してみよう
申請料、教材代(教本)を合算した額
コース代15,400円+申請料4,180円+教材代3,270円
22,850円

コース行程

所要時間 3~5時間

1.コースオリエンテーション

事前振込(入金)確認後、教材を郵送します。
自習の仕方や日程をLINEでやりとりします。
(来店は不要です。)


2.自宅学習
教本(またはeラーニング)を使って事前の自宅学習をお願いします。

3.レクチャー、スキル練習
店内で行ないます。
救助者役、患者役に分かれてのグループレッスンです。
当日の参加人数にもよりますが、大体4~5時間の所要時間です。
(当日の人数によって所要時間は違います。)

一次ケア
バリアの使用
CPR(心肺蘇生法)
気道閉塞で意識がある/ない人への対応
水中生物によるケガの応急手当法など
ひどい出血の管理
ショックの管理
AEDの使用方法

二次ケア
ケガ、病気の評価
包帯や副木の使用方法

病気やケガのシナリオ
グループワーク

応急手当法

 

特記事項

年齢
10歳~ (当社規準)

スケジュール
互いの都合の良い日に組みます。
グループレッスンのため、他の方との調整を要します。

天候を気にせずに開講できることが他のコースと違います(^^)


受講免除
医療現場に携わる方(医師、看護師、救命士など)はコースの受講を免除できます。
詳しくはスタッフにおたずね下さい。

お支払い方法
現金、銀行振込、クレジットカード、PayPay

教材入手方法
コースオリエンテーションで来店された方には直接お渡しします。
来店されなかった方はレターパックでお送りします。

解約期限
予約した講習日を変更希望の場合は前日13時までにご連絡下さい。
それ以降の前日のご解約はキャンセル料4,000円
当日のご解約は10,000円を申し受けます。


EFA更新プログラム

当コースは2年毎に更新が必要です。
更新切れの状態ではレスキューやマスタースクーバダイバー(MSD)の申請ができません。

【プログラム料金】8,800円
講習代、消費税込
【申請料】4,180円
【所要時間】約3時間
当日の人数によっては変わります。
【必要教材】教本、トレーニングレコード
EFR教本、トレーニングレコード

レビュー(お客様の感想)

Wさん
Wさん

CPR用の人形や練習用AEDを使って応急処置について楽しく学べました。
日常生活に役立つ知識が身に付きました。

Zさん
Zさん

レスキュー認定に必要な資格と言うことで当時受けたのですが、今はその知識が育児にとても役立っています。

Hさん
Hさん

先日、更新プログラムを受講しました。2年前に学んだことですが、忘れていることも多く、またコロナの影響で内容も少し変わっていたので、改めて更新の必要性を感じました。

Q&A (よくある質問)

A.EFR(エマージェンシー・ファースト・レスポンス)は、心停止など生命にかかわる緊急時のケア(一次ケア/CPR)と、ケガや病気のケア(二次ケア/First Aid)について学ぶコースです。
そしてこれらにAED(自動体外式除細動器)の使い方も学べばコース名がEFAとなります。
※トリトンではAEDの使い方もお教えしています。

A.以前は教本でしたが、ここ数年はeラーニングの方が多いです。eラーニングの方が学習時間を短縮できるので、ご多用の方や一気に集中して勉強したい方に適していると思います。

A.医療は日進月歩で進みます。
定期的な学会で、最新の応急手当法が発表されます。
そのため当コースは現時点での方法を知っておく目的で、2年に一度の更新が必要とされます。

A.いいえ。
EFRは蘇生法の分野で著名な国際的医師グループの検証を得て、2002年にEFR Corp.と言う組織から発表されたプログラムです。
国際的に認識された医療的ガイドラインに基づいて作られています。
PADIはこのプログラムを承認し、採用しました。
※当プログラムの資格取得がレスキューの認定条件となっています。

 

お問い合わせ

「面白そうだな!挑戦してみようかな…」
と思ったら今すぐアクションを…

 


 

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