オープンウォーターダイバー申し込みフォーム
はじめに
LINEでのやりとり
お申し込み後のやりとりはできればLINEでお願いします。
理由
・既読確認ができるため
・当日の潜水画像などを簡単に送信できるため
・(Zoomで学科を受講する場合)LINEで招待状を送れるから
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トリトンの業務用LINE
ID:padi5888
QRコード▼

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病歴・既往症について
下記があてはまる方は、コース開始前に医師の診断書が必要となります。
・(病歴の有無に関係なく)60歳以上の方 (当社規約)
・現在、ぜんそくを患っている方
・肺炎、気胸(肺が破ける病気)
・心臓病
・糖尿病
・飛行機搭乗の際、耳や副鼻腔がひどく痛い方
・ヘルニアを現在患っている方
・45歳以上で肥満症、高血圧症の方
・45歳以上で血圧抑制の薬を服用している方
・過去に難聴やメニエール病等の耳の病歴をお持ちの方
・閉所恐怖症、パニック症候群等の精神障害をお持ちの方
PADI病歴/診断書(PDF)
(プリントアウトできます。)
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学科の三つのプラン
テキスト・Zoom プラン
PADIのテキストやDVDを使って自宅学習していただきます。
そのあと日時を決め、Zoomを使って学科を行います。

テキスト・店内レクチャー プラン
PADIのテキストやDVDを使って自宅学習していただきます。
そのあと日時を決め、店内で学科を行います。

eラーニング プラン
予習から学科まで、PADIのeラーニングを使い、ご自宅で行なっていただきます。
トリトンで学科講習はありません。

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テキストは購入?レンタル?
テキストはとりあえずレンタルで受講できます。
ただコース終了後、知識を復習する場合などには必要となる教材です。
講習時から購入するのも一案です。

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申し込みフォーム
コース参加規約
●受講有効期間は半年です。(当社規約)
●天候不良による延期は仕方ないですが、なるべく間隔
●が開かないよう互いに調整していきたいと思います。
●お客様の都合により途中でコースをやめられても、
●コース料金の返金はできません。
●事前の器材購入義務はありません。講習中はレンタル
●器材を用意します。
(レンタル代別途)
●ただ今後ダイビングを安全に続けていく中では、自身
●の器材は必要です。
●「月謝G(ギア)」などを利用して所有することを
●奨励します。
●他で購入した標準器材や中古の器材を持ち込んでの
●受講は安全面と経営上からお断りしています。
●もし持ち込まれた場合はそれに準ずるレンタル器材
●代分を違約金としていただきます。
【標準器材】
マスク、スノーケル、フィン、ブーツ、グローブ、
レギュレーター、BDD、ダイブコンピューター、
保温スーツ(ウェット、ドライ)、ウエイト
●コース中はインストラクターの指示に従い、安全に
●潜水活動をして下さい。
●体調の悪い日は受講できません。体調管理をお願い
●します。
●受講日の前日はしっかり休養(睡眠)をとって参加
●して下さい。
●テキスト・鼻風船器具はレンタルになります。
●コース初日にご返却下さい。
(テキストは購入もできます。)
●プール、海洋実習の予約日を変更したい場合は、
●前日の13時までにご連絡下さい。
●それ以降の前日解約は 4,000円、当日解約は1万円の
●キャンセルが発生します。
●海洋実習は志賀島か恋の浦で実施します。
●開催地は当日の海況によって判断します。
●当日、雨でも海況に問題がなければ開催します。
●反対に晴れていて悪海況の場合は中止となります。
●海洋実習の開催有無は前日夕方にLINEでご案内しま
●す。
●自習(宿題)が必要となります。
●間に合わなければ事前にご連絡下さい。日程を変更で
●きます。未完成(自習不十分)の状態ではコースを受
●講できません。
●ハードコンタクトレンズは水圧で眼球を痛める恐れが
●あるのでダイビング中は着用できません。
●ハードの方はレンタルの度付きマスクをご用意しま
●す。
●ソフトコンタクトレンズの方は着用したまま潜れます
●が、紛失などのトラブルに対しては責任を負いかね
●ます。
●講習中、携帯電話はマナーモードでお願いします。
●ダイビング前の喫煙はお控え下さい。
●プールと海洋実習でスキルがおぼつかない方や水
●に対し精神的ストレスをお持ちの方は追加補習
(16,500円)を受けていただきます。
※その際、器材レンタル代は発生しません。
●乗り物酔いしやすい方は、プール・海の実習日に
●酔い止め薬を服用しておくことを強く奨励します。
●お客様の扱いが悪くて、レンタル器材が紛失した
●り破損してしまった場合は弁償願います。
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