トリ沖 (トリトン沖縄出張所サービス)

トリ沖とは


トリトンを開業する前は、
沖縄で二年間働いていたオーナーの橋詰。
そのときの経験と人脈を活かし、
2005年にスタートしたのが、
『トリ沖(トリトン沖縄出張所サービス)』です。
以降、毎年 春・秋にそれぞれ2~3週間、
那覇市内のショップのスペースを借り、
トリトンのサービスを提供しています。
この期間、トリトンゲストの皆さんは
毎日入れ替わりで沖縄へ来島。
日頃一緒に潜っている気心知れた面々が
場所を福岡から沖縄に移し、
楽しく過ごすイベントです(^^)




福岡でダイビングを習ったイントラが、
沖縄でガイドをしてくれるので安心!
一緒に潜る周りの人たちも顔馴染みなので楽しい!
日中はダイビング&観光。
そして夜はグルメ&ショッピング
時にはアクティブに
また時にはゆっくりのんびり・・・
沖縄の海や文化に精通した橋詰が、
期間中、沖縄の魅力を存分に紹介します。
笑いあり、感動あり、楽しい思い出たっぷりのトリ沖。
リピーターが多いことが、人気を裏付けています。
トリトンが自信を持ってお届けしているイベントです!





「沖縄が大好き!」
そんなメンバーの皆さんの気持ちが伝わる動画です(^^)


▲トリ沖 10周年記念ムービー(2015年)


過去のトリ沖のブログです。

■~2018 春のトリ沖

■~2017 春のトリ沖




開催日程open
毎年4月、11月にそれぞれ2~3週間ほどの期間で
組んでいます。

2018年11月2日(金)~18日()

本島北部の本部町を拠点に催す『やんばるシリーズ』と、
那覇を拠点とする『なはシリーズ』があります。
※2018秋は『なはシリーズ』のみです。
料金システムopen

ファンダイブ(FUN)

潜水地 ダイブ数 料金
チービシ、恩納村 2ボート 16,000円
3ボート 21,000円
ケラマ、水納島、瀬底島、
ルカン礁

2ボート 18,000円
3ボート 23,000円
渡名喜島 2ボート 23,000円
3ボート 28,000円
久高島、粟国島、
エモンズ(沈船)
2ボート 25,000円
読谷村(ジンベエザメ・ダイブ) 1ボート 16,000円
本島(日中) 1ビーチ 10,000円
2ビーチ 14,000円
3ビーチ 18,000円
本島(ナイト) 1ビーチ 12,000円

体験ダイブ

潜水地 ダイブ数 料金
チービシ、恩納村 1ボート 16,000円
2ボート 22,000円
ケラマ 1ボート 18,000円
2ボート 24,000円
本島 1ビーチ 12,000円
2ビーチ 18,000円

最終日プログラム

潜水地 ダイブ数 料金
本島(早朝ダイブ&ドライブ) 1ビーチ 13,000円
本島(早朝スノーケリング&ドライブ) 10,000円

レンタル器材

レンタル器材代(1日) 料金
マスク、スノーケル、フィン 各500円
ブーツ、グローブ 各500円
ウェットスーツ 1,500円
BCD、レギュ 各2,000円
ダイブコンピューター 1,000円
フードベスト 500円
レスキューマーカー 500円
デジカメ 1,000円
エンリッチドエアー タンク(1本) 1,500円
エンリッチドエアー 専用レギュ 2,000円
ウエイト ― 

交通費(那覇~名護・本部エリア)
那覇~名護・本部エリア 料金
なはシリーズ(往復)
1,000円
やんばるシリーズ(片道)
2,500円
やんばるシリーズ(往復)
4,000円




割引サービス


過去1年以内のトリ沖に参加された方は、リピーター割引として今回のダイビング費を2,000円お値引きします。


トリ沖でディープやボートなどのアドベンチャーダイブ(ADV)を開講できます。
料金はコース代から1ダイブにつき4,000円のお値引きとなります。
(例)ボートADVの場合、通常10,000円⇒6,000円
※月謝の付帯プログラムで受講の方は対象外




料金についての特記事項

沖縄までの旅費、宿泊代は自己負担となります。

現地精算の場合、カードは使えません。
現金でのお支払いとなります。
メンバーに限り、月末締めでの精算も可能です。

ダイビングの予約を解約する場合、参加日の1週間前までであれば解約料は発生しません。
それ以降の解約はダイビング料金の90%をお申し受けします。

トリ沖の旅費の精算は直接手配先にお願いします。
トリトンではダイビング代、器材レンタル代だけ申し受けます。
月謝T、P、G、S、Uの方は月謝のツアークレジットから精算できます。
ただ「やんばるシリーズ」の際の交通費、宿泊代は別精算になります。

チービシ、ケラマでのボートダイブ時のランチ代は700円です。

久高島までの渡航代はダイビング代に含まれています。

エモンズダイブではエンリッチドエアーを使用します。その際のタンク代はダイビング代に含まれています。当日の専用レギュはレンタル代を無料とします。
ただし、初めてエンリッチドエアーを使用する方はアドベンチャーダイブ(ADV)の受講が必要です。(別途6,000円)

ナイトダイブ時のライトレンタル代は、ダイビング代に含まれています。

ウエイトレンタル代はダイビング代に含まれています。

予約日の体調が悪くてダイビング本数を減らした場合、タンク代(1本1,000円)は返金できます。

トリ沖ではMSD割引、ファミリー割引は適用できません。
ご容赦下さい。

ケラマ便を予約した日にもし海況が悪かったら、ケラマの手前のチービシで潜ることもあります。
ただボートはケラマ行きのボートで乗船していますので、チービシで潜った場合でも料金はケラマクルーズ扱いとなります。
ご了承下さい。



お問い合わせ・お申込

トリ沖の魅力open


金曜、仕事が終わってそのまま福岡空港へ。
最終便で沖縄入りし、翌日にダイビング。
日曜は早朝ダイブしたあと、観光して、そのまま那覇空港へ。
そう、週末を利用して参加できます。
なかなか休みが取れない…と言う方でも、参加しやすいのがトリ沖です(^^)



トリ沖の一番の売りはアフターダイブが充実していること。
ダイビングだけでなく、潜ったあとのグルメ、観光、ショッピングなどのアフターサービスをしっかりフォロー。
しかも観光ガイドには載っていないような穴場スポットにもご案内します。
今まで何度も沖縄に来たことがある方でも、
「沖縄にはこんなスポットもあったなんて知らなかった…」と絶賛。
沖縄の裏スポットを知ることでますます沖縄が大好きになるはず!



トリ沖は旅費が個別精算です。
マイルの溜まっている方はそれを使えばいいし、
ピーチ航空(LCC)や、スカイマークの"いま得" を使えば、片道5,000円前後で来沖できる日もありますよ♪
また那覇市内には3,500円~4,000円の宿泊場所がたくさん。
今や沖縄二泊三日の旅費が2万円代と言う低予算で参加できます。
沖縄が身近に感じる方が増えました(^^)



ボートやディープなど、福岡で開講できない継続教育プログラムをトリ沖で受講できます。
透視度の良いきれいな海で参加したら、満足度もアップするはず!
ツアー中の「スクール割引」が適用できるので、1ダイブにつき4,000円のお値引きもできますよ(^^)
※月謝で受講の方は対象外



沖縄の海には、ダイバーの憧れの水中生物がたくさん。
ウミガメ、ヤシャハゼ、ギンガメアジ、そしてジンベエザメ…
「いつかは自分も…」と思っていた生物に逢えた瞬間の感動と興奮は、計り知れないものがあります。



50本や100本のログダイブや、誕生日ダイブをトリ沖で迎える方がたくさん。
水中では記念の横断幕で撮影、そして夜はみんなでお祝い!
一生の思い出を沖縄で!

ダイビングプログラム(潜水地)open

【メインプログラム】

ケラマクルーズ
ダイバーなら一度は潜ってみたい人気スポット・ケラマ。
抜群の透視度と無尽蔵の魚種。ダイナミックな地形ポイントから、癒し系ポイントまで数多くのダイビングポイントが点在します。
「何度潜っても飽きない」と言う声が多いのが、ここケラマ。
ランチはエメラルドグリーンの海が広がるボートのデッキで(^^)


青の洞窟ダイブ
"ケラマクルーズ"と同じくらい、トリ沖の人気メニューなのが、"青の洞窟ボートダイブ"
洞窟の中から見るあの景観は、想像以上の美しさがあります。
広い洞窟で、水面の上はドームになっているので初心者でも、狭いところが苦手な方でも安心して潜れます。
港からポイントまでわずか10分弱。また潜るごとに帰港し、港で休憩できるので、船酔いの心配も要りません。
ボートがどうしても苦手であれば、ビーチエントリーもできます(^^)
始発便でご来沖したら、その日の午後にご案内できます。


万座ボートダイブ
ダイナミックな地形がが広がる恩納村・万座エリア。
ドロップオフ(断崖絶壁)や海底洞窟も多数あり、地形派ダイバーを存分に魅了します。
ここも港からポイントまでの乗船時間が短く、また潜るごとに帰港し、港で休憩できます。
始発便でご来沖したら、その日の午後にご案内できます。
帰りは本島中部の観光スポットをドライブしながら那覇へ(^^)


チービシクルーズ
本島とケラマの中間に位置する無人の諸島、チービシ環礁。
真っ白い砂地、テーブルサンゴの群生、迷路のような地形、そしてドロップオフなど 多彩なポイントが揃っています。
サンゴを再生するための植樹ポイントもあります。
半日2ボートなので、始発便で来沖したら、その日の午後にご案内できます。


水納島・瀬底島クルーズ
『やんばるシリーズ』のボートダイブで潜るポイントです。
水納島の広大なサンゴ礁は圧巻。
瀬底島は地形派を魅了するポイントがたくさん。
両島とも透き通ったエメラルドグリーンに囲まれています。
誰もがイメージする南の島の景観がそこに(^^)
初心者でも安心して潜れるスポットです。
ランチは本部港にある美味しい沖縄そば屋さんへ
リクエストがあれば『なはシリーズ』でも催行できます。
(その場合、交通費1,000円をいただきます。)


本島ビーチダイブ
ダイバーにとって沖縄本島の強みはどの風向きが吹いても、よほどの悪天候でないかぎり、どこかのビーチポイントで潜れるということ。
そしてどこもそれぞれ違う趣きで楽しめるということ。
北部から南部まで風向きや波高と相談し、その日の一番海況のいいスポットへご案内します。
帰りはグルメや観光付き。
"トリ沖はボートよりビーチダイブの方が楽しい"というお声もあります(^^)




【特別プログラム】
イレギュラーで開催している目玉プログラムです。

ルカン礁ダイブ
チービシから真南に位置するルカン礁。
サンゴ礁が隆起してできたドーナツ型の環礁です。
外洋に面した環礁なので、潮通しが良く透明度は抜群!
迫力のあるドロップオフが地形派ダイバーを魅了します。
開催日 11月18日(日)


エモンズ(沈船)ダイブ
太平洋戦争中の古宇利島に沈んだ軍艦『USSエモンズ』。
全長90mに及ぶ巨大な軍艦は、特攻隊によって撃破され、60年以上を経た今でもほぼ沈んだ当時のままの姿で眠っています。
この国内最大級の沈船へレックダイブ。
ディープ経験の豊富な上級者ダイバー向けのポイントとなります。
またエンリッチドエアーで潜るので、未経験の方は当日そのプログラムの受講が必要です。
(別途6,000円)
※2018年 秋のトリ沖では未開催


パワースポット/久高島ダイブ
沖縄本島南部の沖合5キロに浮かび、神に見守られ、神と共に存在する琉球の聖地・久高島。
海の彼方のあの世「ニライカナイ」に一番近い島と言われています。
最近のトリ沖ではこの島へのダイビングクルーズが大好評。
抜群の透視度の水域で潜ったあとは、現地サービスの車で島内観光もできますよ(^^)
※2018年 秋のトリ沖では未開催


渡名喜(となき)島 スーパークルーズ
「ケラマは少し潜り飽きたなー」と言う沖縄フリークな方にぜひ潜って欲しいのが渡名喜島。
この島には"ブルーコーナー" や"ブルーホール" と言うすごいポイントがあります。
本家本元のパラオを彷彿するくらい絶景です。
約2億5千万年前の千枚岩や石灰岩らが形成する地層がダイナミックで独特な水中景観を有しています。
とにかくアドレナリンが出る地形ポイントばかり。
ここの透明度はケラマ以上、"渡名喜ブルー" と言う異名があります。
ケラマよりも一つ上のステージの海へ潜ってみませんか(^^)
ボートダイブ経験豊富な中級者向けダイバーが対象です。
※2018年 秋のトリ沖では未開催


粟国(あぐに)島 スーパークルーズ
春のトリ沖の人気プログラムは、那覇市の北西約60kmに位置する粟国島へのスーパークルーズ!
お目当てはこの時期限定のギンガメアジのトルネード。
数千匹のギンガメアジの大群が繁殖期、この島に出現します。
しかも手を伸ばせば届くくらいの距離まで近づくことも。うまくいけば渦の中に入れますよ(^^) 
見渡せば360°、アジ、アジ、アジ! すごっ
魚影の濃さでは沖縄屈指と言われるこの島ではギンガメアジだけでなく、他にもいろんなサカナと遭遇できますよ。
前回はナポレオンやマンボウを見ました♪
今まで何度も沖縄で潜ったという方は、特上の"沖縄の海" へ遊びに来ませんか(^^)
※2018年 秋のトリ沖では未開催


チービシ・サンゴ植樹ダイブ
トリ沖では11月に沖縄・チービシで開催される環境保護プロジェクト『イキイキ☆サンゴ大作戦』にも定期的に参加し、サンゴの植樹ダイブをやっています。
沖縄の海を再生するための大切なイベンントです。
興味のある方はぜひリクエストを・・・
※2018年 秋のトリ沖では未開催


琉球海炎祭・鑑賞クルーズ
毎年4月中旬に宜野湾海浜公園トロピカルビーチで行われる国内初の花火大会。
約1万発の花火が沖縄の夜空に舞い上がります。
トリ沖では、このイベントをボートから鑑賞できる"花火クルーズ" を開催しています。
JALが協賛なだけあって、そのスケールは想像を絶するものが(^^)!
このクルーズはノンダイバーでも参加できるので、ダイビングをしないお友達やご家族の方も一緒に乗船できますよ♪
※2018年 秋のトリ沖では未開催




【リクエスト プログラム】
リクエストベースで開催しているプログラムです。

読谷(よみたん)・ジンベエザメ ダイブ
超ど迫力のジンベエザメダイブへご案内します。
全長3m近くある巨大なサメが大接近!
触れることや餌付けすることもできますよ。
アドレナリンが出ること間違いなしの興奮ダイブ!
本島で潜る行程の日にOPとしてご案内できます。


うみそら公園 ブランクダイバー向け リフレッシュダイブ
「参加したいけど、久しぶりなので不安」という方はこのポイントへ。
空港から15分の「波の上うみそら公園」は、ダイバーのために作られた人工ビーチ。
エントリー・エキジットがとってもラクだし、流れもなく、水深5mの浅瀬でのんびり感覚を取り戻せます。
サンゴがきれいで、レアな熱帯魚もたくさん生息。
運がよかったら、ウミガメに会えるかも(^^)
また希望者は水中ポストが設置てあり、専用のハガキを投函することもできます。
きれいなシャワーやトイレ施設も完備(^^)
※この施設で潜る際は、海洋環境保全のための基金500円を頂戴しています。


糸満・大度海岸 アウトリーフ ダイブ
本島南部のビーチポイント、大度海岸。
ジョン万次郎が上陸した地でもあるので、"ジョン万ビーチ" とも言われます。
ここのアウトリーフは透視度が抜群で、超ダイナミックな地形を堪能できます。
アドレナリン分泌がハンパないこと間違いなし。
サンゴ礁も生き生き。そこはまさに楽園。
橋詰が沖縄の中で一番好きなポイントです。
En、Exが大変なことと、水面移動が長いので、体力と技量が必要。


北谷(ちゃたん)・海底遺跡 ダイブ
琉球大学の海底遺跡研究会が長年調査している北谷町砂辺の海底遺跡ポイント。
検証によると、およそ3,000~1,000年前の城郭ではないかと発表されています。
あの「世界ふしぎ発見」でも取り上げられた場所です。
この名所へビーチダイブにてご案内します。
遺跡かどうかあなた自身の目でお確かめ下さい。


本島ビーチ ナイトダイブ
沖縄のナイトダイブもお勧めです。
イソギンチャクの中で気持ちよく寝ているクマノミの寝顔を見たり、外敵を近寄せない膜を張って寝ているブダイを観察したり。
福岡とはまったく違った雰囲気の海です。
参加した方の多くから、「楽しかった~」と言うコメントを(^^)
日中のダイビングのあとに、そのまま開催することもできます。
※最小催行人員2名


本島ビーチ 早朝ダイブ&ドライブ
ツアー最終日のプログラムとしてご用意しています。
潜水地は本島南部の大度海岸インリーフ、または本島中部の砂辺インリーフ。
いずれも水深3m以浅の水域で、のんびりダイブ。
斜めから水中に突き刺す朝日の光がとてもきれい。
ダイブ後はシャワーを浴び、近くの観光スポットへドライブ。
都合が合えば、そのまま空港へお送りすることもできます。
最後の最後まで、トリ沖を満喫しませんか(^^)
※フライト夕方便以降の方限定、最小催行人員2名

トリトン沖縄出張所の場所open

【なはシリーズ】
パラダイス倶楽部 沖縄店
〒900-0012
沖縄県那覇市泊3-14-1
098-869-7797


【やんばるシリーズ】
サンセットヒル備瀬(まーすcafe)
〒905-0207
沖縄県国頭郡本部町備瀬1779-1
0980-51-7555

申込みSTEPopen
参加希望日をお申し出下さい。
当日の行程や空き状況をご案内します。
なお行程によっては当日の朝に来沖しても、その日のダイビングにご案内できない場合があります。
その場合は前日夜のうちに沖縄入りしていただく必要があります。


トリトンの受けが可能であれば、この時点で予約成立となります。
ありがとうございます。

次はご自身で沖縄までの航空券、ホテルを手配下さい。

トリトンから申し込みフォームをLINEかメールでお送りします。
それに参加日、来沖する便名、宿泊先など入力し、ご返信下さい。

参加にあたり、ご不明な点があればお申し出下さい。

ご来沖の前日に、当日の海況や集合時間など、最終のご案内をLINEかメールでいたします。


お問い合わせ・お申込

その他 特記事項open

当日の行程は先約の方の希望を優先して決めていきます。
が、調整の上、変更することもあります。

JTA、ANA、SKYの始発便で来沖したら、行程次第では当日のダイビングに参加できる日があります。
なおピーチの始発便では参加できません。

海況次第では潜水予定地が変更になることがあります。
ご了承下さい。

宿泊先を手配する場合、ホテルは那覇市内(できれば前島、泊エリア)でお取り下さい。
下記のホテルであれば送迎がしやすいので助かるし
皆さんも朝のホテルピックアップ時間がゆっくりになります(^^)
沖縄船員会館、
ホテルルートイン那覇泊港、
ホテルリブマックス那覇泊港
ブライオン那覇、GRGホテル 那覇
スマイルホテル沖縄那覇
沖縄オリエンタルホテル、ホテルよしだ
チューンホテル那覇沖縄、
リッチモンドホテル那覇久茂地
ホテルサンコーラル、ホテルリゾネックス那覇
チューンホテル那覇、ESUTINATE ホテル
ホテルエアウェイ、アパホテル 沖縄松山
沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ
東横イン那覇国際通り美栄橋
ソルヴィータホテル那覇
ロコイン沖縄、ロコイン松山

※2018年2月現在のホテル名です。

国際通り沿いのホテルは渋滞により送迎時間が狂いやすいので、極力お避け下さい。

なはシリーズの場合、宜野湾や北谷周辺、
またやんばるシリーズの場合、名護のホテルは遠距離のため送迎ができません。

始発便でご来沖の方のピックアップは行います。
最終日はフリータイムとなりますので、空港まではご自身でお願いします。

春も秋も5mmウェットスーツで潜れます。
寒がりの方はフードベストの着用を強く奨励します。
※春のトリ沖の方が水温は低いです。

荷物(ダイビング器材等)はキャスターバッグやダンボールに入れて事前に宅配することができます。
サイズにも寄りますが、ゆうパックだと片道2,000円程度です。

荷物の送り先は二つに分かれます。
初日から潜る方は現地サービスへ
【なはシリーズの場合】
パラダイス倶楽部 沖縄店
【やんばるシリーズの場合】
サンセットヒル備瀬
初日に潜らない方は宿泊先へ
送った荷物が届いているかどうか、必ず宿泊先にご確認下さい。

送り状の氏名のところには、「トリトンメンバー ○○○○」、
品名は「ダイビング器材(マスク、スノーケル、フィン)、タンク容器なし リチウムイオン電池なし」と必ず明記下さい。

送る際は必ず時間に余裕を持ってお送りください。
船便扱いはNGです。
着日を、ダイビングをする前々日に指定するといいでしょう。

福岡空港周辺の一般有料駐車場は満車で当日入庫できない場合が多いです。
事前に予約しておくことをお奨めします。
地下鉄でアクセスすることも一案です。

最終便で沖縄入りする方へ
那覇空港到着後のホテルまでの送迎は当日のダイビングのメンバーと食事をしているときはできません。
その場合はご自身でホテルまでお願いします。
ご了承下さい。

メッシュバッグで送ると中の器材が破損しますので、必ずキャスターバッグかハードケースでお送り下さい。
ただメッシュバックも現地では必ず必要です。

漂流防止の安全グッズとしてボートダイビングの際はレスキューマーカー(シグナルフロート)の携帯を義務付けています。
お持ちでない方はレンタル(1日500円)もあります。

デジカメレンタルの方はSDカードをご用意下さい。

ボートダイブが初めての方はボートADV講習(6,000円)を受講いただきます。
教材のアドバンスマニュアルもお持ちでなければ別途必要です。(6,156円)

夕方17時以降の便で帰福の方は最終日に早朝ダイブに参加できます。
ただし当日ダイビングゲストがいない日に限ってのご案内になります。

ナイトダイブ希望者は事前にお申し出下さい。
ただし当日の日程によってはご案内できない日もあります。

エンリッチドエアーのタンクを希望の方は専用レギュのレンタル代(2,000円)が別途発生します。

夜の食事に参加される方で、食べたいもの、行きたい場所があれば、どうぞ早めにお申し出下さい。
事前に手配しておきます。
反対に食べれないもの、苦手なものがある場合(お刺身など)も事前にお申し出下さい。
なおどこで食べるかはっきり決まった場合は、事前にお知らせします。

ボートダイビングが初めて、もしくは久しぶりと言う方は次の動画を事前にしっかりご覧下さい▼
ボートダイブ オリエンテーション

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